もらって嬉しい!越後湯沢でおすすめの人気お土産ランキングTOP10

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東京から新幹線で約70分とアクセスの良い人気の温泉地「新潟県・越後湯沢」。スキーに温泉と家族やカップルで賑わう越後湯沢には、どこか懐かしさを感じさせる湯沢銘菓から、人気のスイーツ、南魚沼の名産品までバラエティ豊かなお土産が揃っています。今回は、越後湯沢でおすすめの人気お土産をランキング形式で10個ご紹介します。

10. 越後湯澤んまや 「ゆきたましゅねばる」

photo by hatago-isen.jp

「越後湯澤んまや」は、人気旅館「越後湯沢HATAGO井仙」が運営するエキナカのカフェ。店内には、地元・魚沼の素材を使用した美味しいスイーツがズラリと並んでいます。「ゆきたましゅねばる」は、ドイツの伝統菓子シュネーバルをアレンジしたオリジナルスイーツ。雪の玉をイメージして作られたお菓子で、米粉で作られたサクサクの生地にパウダーシュガーやチョコレートなどをトッピング。ストロベリーやメープル、抹茶などのフレーバーがあり、見た目も華やかで、可愛いお菓子なので、お土産に喜ばれそう!

取扱店 (駅中店)新潟県南魚沼郡湯沢町湯沢2427-3 JR越後湯沢駅構内CoCoLo越後湯沢内
電話 (駅中店)025-785-5060
営業時間 (駅中店)(夏)9:00~18:00(17:30ラストオーダー)(冬)10:00~19:30(ラストオーダー19:00)
商品 ゆきたましゅねばる: (税込)368円(1個)~
HP 越後湯澤んまや

 

9. ことう 「お六饅頭」

photo by okashinokoto.co.jp

「ことう」は、創業以来、地元・六日町で愛されている菓子店。「お六饅頭」は、直江兼続にちなんで作られた六日町名物のお饅頭です。沖縄・多良間産の特級黒糖を生地に使用し、小豆の皮をとってこした皮むき餡を包み込んだ、こだわりの黒糖饅頭。滑らかな口当たりの自家製餡は、甘さ控えめなので、あっさりといただけますよ。

photo by okashinokoto.co.jp

取扱店 新潟県南魚沼郡湯沢町湯沢2427-3 JR越後湯沢駅構内CoCoLo越後湯沢 がんぎどおり 中央いちば内
電話 (がんぎどおり 中央いちば)025-784-4499
営業時間 (がんぎどおり 中央いちば)(夏)9:00~18:00(冬)9:00~20:00
商品 (税込)930円(10個入)、(税込)1,370円(15個入)
HP ことう

 

8. 越後十日町 小嶋屋 「へぎそば」

photo by hegisoba.co.jp

「へぎそば」とは、つなぎに海藻を使用した魚沼地方発祥の蕎麦で、「へぎ」と呼ばれる器に盛りつけて提供されます。「小嶋屋」は、新潟・十日町に本店をかまえるへぎそばの名店。国産の蕎麦粉と布海苔(ふのり)を使用し、独自の製法によって、のど越しの良い風味豊かな蕎麦に仕上げています。生そばに特製のつゆがセットになったテイクアウト商品もあり、ご自宅でお店の味が再現できるように、ゆで方のしおりが付いているのも嬉しいですね。

photo by facebook/hegisoba

取扱店 (越後湯沢店)新潟県南魚沼郡湯沢町湯沢主水 2427-1 JR越後湯沢駅構内
電話 (越後湯沢店)025-785-2081
営業時間 (越後湯沢店)(夏)11:00~19:30(L.O.19:00)(冬)11:00~20:30(L.O.20:00)
商品 へぎそば: (税込)1,950円(生そば2人前つゆ付)、(税込)2,810円(生そば3人前 つゆ付)
HP 越後十日町 小嶋屋

 

7. 億萬屋 「駒子もち」

photo by tabelog.com/ecr33032156

「億萬屋(おくまんや)」は、JR越後湯沢駅から徒歩7分程の場所にある和菓子店。看板商品の「駒子もち」は、川端康成の小説「雪国」に登場するヒロインの名前から名づけられた湯沢を代表する銘菓です。柔らかいお餅の中に餡を入れて、きなこをまぶした和菓子で、笹の葉に包まれています。1つから箱入りの詰め合わせまで、目的やシーンに応じて選べるのも嬉しいですね。

photo by tabelog.com/ecr33032156

取扱店 (億萬屋)新潟県南魚沼郡湯沢町大字湯沢354-10
電話 (億萬屋)025-784-2349
営業時間 (億萬屋)7:00~21:00 水曜日定休
商品 駒子もち: (税込)65円(1個)
HP 億萬屋(食べログ)
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