もらって嬉しい!秩父でおすすめの人気お土産12選

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5. 相生町水戸屋 「秩父カエデ糖たると」

20160818-794-34-chichibu-omiyagephoto by 食べログ/ネイバー

「秩父カエデ糖たると」は、希少価値が高いと言われる地元秩父産のメープルシロップ「秩父カエデ糖」をたっぷり使ったヌガータルトです。アーモンドとクルミをたっぷり入れ、秩父カエデ糖を贅沢に加えて作られたヌガーをサクサクのタルト生地に閉じ込めた焼菓子。ナッツの香ばしさとメープルシロップの風味豊かな味わいが楽しめるタルトです。

取扱店 (相生町水戸屋)埼玉県秩父市相生町13-4、秩父鉄道秩父駅内 秩父地場産センター物産館ほか
電話 (相生町水戸屋)0494-24-1538
営業時間 (相生町水戸屋)8:00~19:00
商品 秩父カエデ糖たると:(税込)270円(1個入)

 

6. 秩父 中村屋 「ちちぶまゆ」

20160818-794-25-chichibu-omiyagephoto by item.rakuten.co.jp

秩父の森に自生するカエデの樹液から作られる秩父名産のメープルシロップ「秩父カエデ糖」。 「ちちぶまゆ」は、マシュマロの中にゼリー状にした秩父カエデ糖を詰め込んだ繭(まゆ)玉形のお菓子。コラーゲンたっぷりのフワフワのマシュマロと優しい味わいのカエデ糖が良く合います。

取扱店 (秩父 中村屋)埼玉県秩父市東町13-7、秩父鉄道秩父駅内 秩父地場産センター物産館ほか
電話 (秩父 中村屋)0494-22-0838
営業時間 (秩父 中村屋)9:00~18:00
商品 ちちぶまゆ:(税込)162円(3個入)、(税込)494円(10個入)
HP 秩父 中村屋 

 

お土産におすすめ!秩父の名産品

7. 肉の丸清 「豚肉の味噌漬け」

20160818-794-19-chichibu-omiyagephoto by kanko-ogano.jp

秩父名物「豚肉の味噌漬け」は、かつて秩父地方の猟師が、捕獲したイノシシを味噌漬けにして保存した習慣から生まれた伝統の郷土料理。「肉の丸清」の豚肉の味噌漬けは、豚ロースを特製の味噌ダレで1枚1枚、丁寧に漬込んだ逸品。お肉が柔らかく、美味しいと評判で、秩父土産に大人気です。

取扱店 (肉の丸清)埼玉県秩父郡小鹿野町大字小鹿野1821、道の駅ちちぶ、道の駅あらかわ、秩父地場産センター物産館ほか
電話 (肉の丸清)0494-75-0588
営業時間 (肉の丸清)8:00~19:00 水曜日定休
商品 豚肉の味噌漬け:(税込)760円(220g)、(税込)1,080円(320g)、(税込)1,620円(500g)

 

8. 石川漬物 「しゃくしな漬け」

20160818-794-7-chichibu-omiyagephoto by kanko-ogano.jp

秩父の漬物といえば「しゃくしな漬け」ですね!程良い酸味とシャキシャキ食感がたまらない、秩父では食卓に欠かせない品です。正式名称は「雪白体菜(せっぱくたいさい)」と言いますが、しゃもじに似ていることから、秩父地方では昔から「しゃくし菜」と呼ばれ、親しまれてきました。石川漬物では、契約農家で栽培されたしゃくし菜を昔ながらの伝統製法で漬込んでいます。時間をかけて熟成することによって、乳酸菌が活発になり、漬物独特のうまみや味わいが生まれます。ご飯のお供に最高ですよ。

取扱店 道の駅ちちぶ、秩父地場産センター物産館、西武秩父駅前温泉「祭の湯」内 ちちぶみやげ市(物販エリア)ほか
商品 しゃくしな漬け:(税込)380円(300g)、(税込)570円(450g)
HP 石川漬物 

 

9. 新井武平商店 「秩父おなめ」

20160818-794-31-chichibu-omiyagephoto by chichibu-miso.jp

秩父地方に伝わる「おなめ」とは、麦と大豆を原料にした味噌に、ナスや生姜などの野菜を細かく刻んで入れたおかず味噌のこと。箸までなめたくなるほど美味しいことからその名が付けられたそう。昭和5年創業の「新井武平商店」は、ヤマブという商標を持つ秩父味噌の老舗醸造元。「秩父おなめ」は、かつて農家で食されていた昔ながらの「おなめ」の味わいに仕上げた、ご飯がどんどん進む逸品。プラスチックの壷入りなので、秩父のお土産に最適ですね。

取扱店 ヤマブ本店、ヤマブ宝登山売店、ヤマブ皆野椋神社門前店、ヤマブやまなみ売店ほか
商品 秩父おなめ:(税込)432円(400g箱入)、(税込)540円(450gプラスチック壷入)
HP 新井武平商店 
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