もらって嬉しい!秩父でおすすめの人気お土産12選

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5. 菓子処栗助 「すのうぼうる」

20160818-794-10-chichibu-omiyagephoto by facebook/chichibu.kurisuke

「すのうぼうる」は、秩父カエデ糖を使用したサクサク食感が楽しい焼菓子。口当たりが良く、メープルシロップの香りと自然な甘みを生かしたお菓子で、止まらなくなる美味しさと評判です。ちょっとしたギフトとしても喜ばれる商品ですね。

取扱店 (本店)埼玉県秩父市黒谷822-1、西武秩父駅前温泉「祭の湯」内 ちちぶみやげ市(物販エリア)
電話 (本店)0494-25-2411
営業時間 (本店)9:30~18:00
商品 すのうぼうる:(税込)185円(4個入)、(税込)380円(8個入)、(税込)1,250円(8個×3箱入)
HP 菓子処栗助 

 

6. 相生町水戸屋 「秩父カエデ糖たると」

photo by chichibu-cci.or.jp

「秩父カエデ糖たると」は、希少価値が高いと言われる地元秩父産のメープルシロップ「秩父カエデ糖」をたっぷり使ったヌガータルトです。アーモンドとクルミをたっぷり入れ、秩父カエデ糖を贅沢に加えて作られたヌガーをサクサクのタルト生地に閉じ込めた焼菓子。ナッツの香ばしさとメープルシロップの風味豊かな味わいが楽しめるタルトです。

取扱店 (相生町水戸屋)埼玉県秩父市相生町13-4、秩父鉄道秩父駅内 秩父地場産センター物産館ほか
電話 (相生町水戸屋)0494-24-1538
営業時間 (相生町水戸屋)8:00~19:00
商品 秩父カエデ糖たると:(税込)270円(1個入)

 

お土産におすすめ!秩父の名産品

秩父には、お菓子以外のお土産も充実しています。次に、お土産におすすめの秩父の名物・名産品をご紹介します。

7. 石川漬物 「しゃくしな漬け」

20160818-794-7-chichibu-omiyagephoto by kanko-ogano.jp

秩父の漬物といえば「しゃくしな漬け」ですね!程良い酸味とシャキシャキ食感がたまらない、秩父では食卓に欠かせない品です。正式名称は「雪白体菜(せっぱくたいさい)」と言いますが、しゃもじに似ていることから、秩父地方では昔から「しゃくし菜」と呼ばれ、親しまれてきました。石川漬物では、契約農家で栽培されたしゃくし菜を昔ながらの伝統製法で漬込んでいます。時間をかけて熟成することによって、乳酸菌が活発になり、漬物独特のうまみや味わいが生まれます。ご飯のお供に最高ですよ。

取扱店 道の駅ちちぶ、秩父地場産センター物産館、西武秩父駅前温泉「祭の湯」内 ちちぶみやげ市(物販エリア)ほか
商品 しゃくしな漬け:(税込)380円(300g)、(税込)570円(450g)
HP 石川漬物 

 

8. 新井武平商店 「秩父おなめ」

20160818-794-31-chichibu-omiyagephoto by chichibu-miso.jp

秩父地方に伝わる「おなめ」とは、麦と大豆を原料にした味噌に、ナスや生姜などの野菜を細かく刻んで入れたおかず味噌のこと。箸までなめたくなるほど美味しいことからその名が付けられたそう。昭和5年創業の「新井武平商店」は、ヤマブという商標を持つ秩父味噌の老舗醸造元。「秩父おなめ」は、かつて農家で食されていた昔ながらの「おなめ」の味わいに仕上げた、ご飯がどんどん進む逸品。プラスチックの壷入りなので、秩父のお土産に最適ですね。

取扱店 ヤマブ本店、ヤマブ宝登山売店、ヤマブ皆野椋神社門前店、ヤマブやまなみ売店ほか
商品 秩父おなめ:(税込)432円(400g箱入)、(税込)540円(450gプラスチック壷入)
HP 新井武平商店 

 

9. 武蔵屋 「秩父そば」

20160818-794-28-chichibu-omiyagephoto by chichibu-soba.com

美しい山々に囲まれた秩父は、昼夜の寒暖差が激しく、そばの栽培に適した埼玉屈指のそば産地です。「武蔵屋」は、秩父の名水と自家製粉した挽きたてのそば粉を使用し、喉越しの良い秩父そばを製造・販売しています。香りとコシの強さにこだわった武蔵屋のそばは、秩父観光協会推奨土産品にも認定されています。

取扱店 武蔵屋本店売店、道の駅ちちぶ、秩父鉄道秩父駅内 秩父地場産センター物産館ほか
商品 秩父そば:(税込)324円(200g)、(税込)1,080円(200g×3)、(税込)1,782円(200g×5)
HP 武蔵屋 
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