もらって嬉しい!網走でおすすめの人気お土産10選

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北海道の北東部に位置する「網走」。オホーツク海に面し、春から夏は、ホエール・イルカウォッチング、冬には、流氷の絶景が堪能できる人気の観光地です。そんな網走には、地元で有名な銘菓やスイーツ、名産品などバラエティ豊かなお土産そろっています。今回は、網走でおすすめの人気お土産を10個ご紹介します。

お土産にもらって嬉しい!網走で人気の洋菓子

1. Café&Cake 風花 「網走プリン」

photo by abashiri-fuka.com

「Café&Cake 風花」は、オホーツク海が一望できる天都山(てんとざん)の山麓にあるケーキ屋さん。地元網走産の素材などを積極的に使用し、厳選したこだわりの原料で作るスイーツが人気のお店です。「網走プリン」は、網走産の低温殺菌牛乳に、北海道産生みたて卵などを使用したなめらかプリン。とろ~りとろけるような口どけのプリンで、ほんのりビターなカラメルが、美味しさを引き立てています。素材が生きた絶品プリンをお土産にいかがでしょうか?

取扱店 (Café&Cake 風花)北海道網走市字呼人121-7
電話 (Café&Cake 風花)0152-48-2006
営業時間 (Café&Cake 風花)10:00~19:00 水曜日(祝日の際は翌日)
商品 網走プリン: (税込)291円(1個)
HP Café&Cake 風花

 

2. 東京農大バイオインダストリー 「エミュー生どら焼き」

photo by takumiya.ocnk.net

「東京農大バイオインダストリー」は、生物産業学部がある網走の東京農大オホーツクキャンパスに本社をおく農大発のベンチャー企業です。大学の研究室から生まれた製品や学内で飼育しているエミュー製品などを販売しています。「エミュー生どら焼き」は、エミューの卵を使用したどら焼き皮で、小倉クリームをたっぷりはさんだ生どら焼き。北海道産小麦粉やオホーツク海の海洋深層水を使用し、地元商店の職人が手作りで仕上げたもの。直営ショップで人気No.1の商品です。

取扱店 (ショップ笑友(エミュー))北海道網走市南6条東3丁目3
電話 (ショップ笑友(エミュー))0152-43-7233
営業時間 (ショップ笑友(エミュー))10:00-17:00 日曜・祝日定休
商品 エミュー生どら焼き: (税込)324円(1個)
HP 東京農大バイオインダストリー

 

3. 永田製飴 「流氷飴」

photo by nagata-candy.jp

「永田製飴」は、大正10年に創業、飴作り一筋の飴専門メーカーです。「流氷飴」は、冬のオホーツク海に押し寄せる流氷をイメージして作られたもの。昭和30年に網走市からの依頼を受けて開発された商品で、試作を何度も重ねて、美しい流氷の色合いと形を再現。素朴で優しい味わいに仕上げた一品です。

photo by nagata-candy.jp

取扱店 市内土産店、道の駅ほか
商品 流氷飴: (税込)216円(袋入り/小)、(税込)324円(袋入り/大)、(税込)648円(化粧箱入)
HP 永田製飴

 

4. プチレーブ 「駒場ロール」

photo by facebook/Petireve.abashiri

「プチレーブ」は、北見にある人気パティスリー「ラ・ナチュレーブ」の姉妹店としてオープンしたケーキ屋さん。もともと、プリン・シフォンケーキ・シュークリームの専門店としてスタートしたお店ですが、ケーキや焼菓子も充実しています。「駒場ロール」は、本店ファンの熱い要望から販売を始めたオリジナルのロールケーキ。しっとり、ふわふわのスポンジ生地が魅力のロールケーキで、甘さ控えめの生クリームとカスタードクリームを巻いています。隠し味に入れたメイプルのふんわりとした甘さが口の中に広がる人気のロールケーキです。

取扱店 (プチレーブ)北海道網走市駒場北5-83-8
電話 (プチレーブ)0152-67-7762
営業時間 (プチレーブ)10:00~18:00 月曜日定休
商品 駒場ロール: (税込)1,080円(1本)
HP プチレーブ 
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