憧れの人気宿!皆生温泉でおすすめの人気旅館7選

0

鳥取県米子市に湧く「皆生温泉」。弓ヶ浜の美しい海岸線に老舗旅館や大型ホテルが立ち並び、山陰地方屈指の規模を誇ります。海底から湧く温泉で、毎分約4500Lと湧出量は豊富。「塩の湯」と呼ばれるほど塩分濃度が濃く、その優れた保温効果は美肌の湯として知られています。島根県と鳥取県の境にも近く、山陰観光の拠点としても人気です。今回は、皆生温泉でおすすめの人気旅館を7つ、ご紹介します。

1. 湯喜望 白扇

photo by yukibou-hakusen.com

photo by yukibou-hakusen.com

photo by yukibou-hakusen.com

photo by yukibou-hakusen.com

ミシュランガイド三ツ星の人気宿「湯喜望 白扇」。館内は、全館畳敷きで、素足が心地よい癒しの空間となっています。客室は、全和室に海を望むジャクジーが付き、その内16室には露天風呂を備える贅沢な造りとなっています。食事は、新鮮な魚介類を中心とした和会席に舌鼓。温泉は、広々とした大浴場と、開放感ある露天岩風呂で、湯あみを楽しむことができます。

名称 湯喜望 白扇(ゆきぼうはくせん)
住所 鳥取県米子市皆生温泉3-12-33
電話 0859-22-8900
HP 湯喜望 白扇
地図 Googleマップ

 

湯喜望 白扇 宿泊プラン

『湯喜望 白扇』⇒ じゃらん 『湯喜望 白扇』⇒ るるぶ 『湯喜望 白扇』⇒ 一休

 

 

2. 海色・湯の宿 松月

photo by shogetsu.co.jp

photo by shogetsu.co.jp

photo by shogetsu.co.jp

photo by shogetsu.co.jp

昭和2年創業の「海色・湯の宿 松月」。皆生温泉屈指の老舗旅館です。客室は、一般和室、露天風呂付き和室、2部屋ある特別室、ビーチやプールにすぐ出られるカバナルームなど多彩なラインナップ。食事は、松葉がにや鳥取和牛など、山陰の新鮮な海の幸、山の幸を盛り込み、一品一品丁寧に仕立てた会席料理。温泉は、日本海を眼下に見渡す絶景露天風呂で、皆生の湯を楽しむことができます。

名称 海色・湯の宿 松月(うみいろ・ゆのやど しょうげつ)
住所 鳥取県米子市皆生温泉3-4-25
電話 0859-31-1100
HP 海色・湯の宿 松月
地図 Googleマップ

 

海色・湯の宿 松月 宿泊プラン

『海色・湯の宿 松月』⇒ じゃらん 『海色・湯の宿 松月』⇒ るるぶ 『海色・湯の宿 松月』⇒ 一休

 

 

3. 皆生温泉 華水亭

photo by kaike-grandhotel.co.jp

photo by kaike-grandhotel.co.jp

photo by kaike-grandhotel.co.jp

photo by kaike-grandhotel.co.jp

皆生温泉屈指の高級旅館「華水亭」。皆生温泉では稀少な自家源泉を有する温泉自慢のお宿です。客室は、ほぼ全室がオーシャンビュー。ゆったりとした和室から露天風呂付き特別室、ホテルタイプの洋室までを用意。食事は、松葉ガニや鳥取和牛、大山どり、白イカなど、山陰の味覚を贅沢に仕立てた会席料理を味わえます。自慢の温泉は、日本海を一望する大浴場と露天風呂、4つある貸切風呂などで、湯あみを楽しむことができます。

名称 皆生温泉 華水亭(かすいてい)
住所 鳥取県米子市皆生温泉4-19-10
電話 0859-33-0001
HP 華水亭
地図 Googleマップ

 

皆生温泉 華水亭 宿泊プラン

『華水亭』⇒ じゃらん 『華水亭』⇒ るるぶ 『華水亭』⇒ 一休

 

 

4. 皆生菊乃家

photo by kaikekikunoya.com

photo by kaikekikunoya.com

photo by kaikekikunoya.com

photo by kaikekikunoya.com

日本海の大パノラマが楽しめる海辺の宿「皆生菊乃家」。ミシュランガイド三ツ星に認定された名宿です。客室は、ゆったりと寛げる和室。日本海が目の前に広がる海側のお部屋がおすすめです。温泉は、露天風呂と大浴場で源泉かけ流しの良質なお湯を堪能できます。食事は、鳥取和牛や松葉ガニをメインとした季節の会席料理。朝ごはんフェスティバルで1位を獲得した朝食も自慢です。

名称 皆生菊乃家(かいけきくのや)
住所 鳥取県米子市皆生温泉4-29-10
電話 0859-22-6560
HP 皆生菊乃家
地図 Googleマップ

 

皆生菊乃家 宿泊プラン

『皆生菊乃家』⇒ じゃらん 『皆生菊乃家』⇒ るるぶ 『皆生菊乃家』⇒ 一休
1 2
次へ →

Comments are closed.




あわせて読みたい!


ページの上へ戻る