もらって嬉しい!小松空港でおすすめの人気お土産ランキングTOP10

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6. あめの俵屋 「じろあめ」

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創業天保元年(1830年)、金沢で最も古い飴屋さん「あめの俵屋」。 「じろあめ」は、江戸時代から親しまれてきた水あめ状のやわらかい飴で、古くから赤ちゃんの哺育用や妊産婦の体力回復に用いられてきたそうです。原料は、良質な国産の米と大麦のみを使用し、昔ながらの製法で優しく自然な甘味を穀物から作り出しています。そのまま食べても美味しいですが、コーヒーや紅茶などのドリンクに入れたり、料理にアレンジすると、コクや艶がでて美味しくいただけます。

取扱店 小松空港 北陸エアターミナルビル売店
商品 じろあめ: (税込)1,296円(300g壷入り)、(税込)1,836円(430g壷入り)
HP あめの俵屋

 

5. 金沢うら田 「加賀八幡 起上もなか」

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「加賀八幡 起上もなか」は、郷土人形の「加賀八幡起上り」をかたどった可愛らしい最中。パリッとした皮に、甘さ控えめの粒餡がぎっしりと詰められています。加賀の八幡様の祭神である、応神天皇の産着姿になぞらえた朱色の和紙に、松竹梅が描かれたパッケージに包まれ、その愛らしい姿と縁起の良さから、お土産としても人気の商品です。

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取扱店 小松空港 北陸エアターミナルビル売店
電話 0761-23-6122
商品 加賀八幡 起上もなか: (税込)1,016円(7個入)、(税込)1,458円(10個入)、(税込)2,160円(15個入)
HP 金沢 うら田

 

4. ル ミュゼ ドゥ アッシュ 「YUKIZURI(雪吊り)」

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「ルミュゼドゥアッシュ」は、石川県出身の有名パティシエ辻口博啓氏と和倉温泉の人気旅館「加賀屋」がプロデュースするお店。「YUKIZURI」は、石川県を代表する素材を巧みに使用して、フランス伝統菓子のサクリスタンをヒントに作られた焼菓子。加賀藩前田家の家紋にちなんだ梅(通年商品)のほか、いちごやゆずなどの季節限定のフレーバーが楽しめます。石川県のお土産の新定番として、話題の商品です。

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取扱店 小松空港 BLUE SKY 出発ロビー店、BLUE SKY ゲートショップロビー店出発ロビー店
商品 YUKIZURI: (税込)1,080円(10本入)
HP ル ミュゼ ドゥ アッシュ

 

3. 加賀麩 不室屋 「宝の麩」

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加賀麩は、藩政時代より親しまれてきた金沢の食文化を代表する一つ。「加賀麩 不室屋 」は、慶応元年(1865年)創業の加賀麩の老舗で、伝統の製法、味、技を150年に渡り守り続けています。不室屋で1番人気の「宝の麩」は、ふやきに彩鮮やかな乾燥野菜や麩を詰めた遊び心溢れるお吸い物。お椀に入れてお湯を注ぐと、中から美しい細工麩や野菜がお椀いっぱいに広がります。金沢の雅で華やかな世界観が詰まった逸品です。

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取扱店 小松空港 北陸エアターミナルビル 2階総合売店
電話 0761-23-6122
商品 宝の麩: (税込)616円(3ヶ入)、(税込)1,145円(5ヶ入)、(税込)2,225円(10ヶ入)
HP 加賀麩 不室屋

 

2. 松葉屋 「月よみ山路 栗むし羊羹」

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嘉永5年(1852年)創業、石川県小松市に本店を構える羊羹の名店「松葉屋」。看板菓子「月よみ山路 栗むし羊羹」は、竹皮に隅から隅まで栗を敷き詰めて包み、蒸し上げた栗むし羊羹で、どこを切っても、栗が現れる贅沢な逸品。竹のほのかな香り、栗本来のほっこり感、葛を加えた餡のもっちりとした食感が絶妙なバランスです。長年愛され続けてきた小松銘菓をお土産にいかがですか?

取扱店 小松空港 北陸エアターミナルビル 2階総合売店
電話 0761-23-6122
商品 月よみ山路 栗むし羊羹: (税込)880円(1棹御進物箱入)、(税込)1,700円(2棹御進物箱入)
HP 松葉屋
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