もらって嬉しい!静岡駅でおすすめの人気お土産22選

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お土産にもらって嬉しい!静岡の名産品

15. 蒲菊「黒はんぺん」

20160808-787-37-shizuokaeki-omiyagephoto by kamakiku.com

明治22年に静岡市で創業した老舗の蒲鉾店「蒲菊」。保存料は一切使わず、素材の味を最大限に引き出す伝統製法で作られた練り物は、県外からのファンが多いのも頷けます。人気No.1の商品は、静岡名物「黒はんぺん」。地元で水揚げされたイワシとサバをすり潰して、丁寧に仕上げられた静岡のソウルフード。そのまま食べても、フライやおでん種としても美味しくいただけます。

取扱店 JR静岡駅ビル パルシェ食彩館
電話 054-255-8669
営業時間 9:30~21:00
商品 黒はんぺん:(税込)864円(10枚入)
HP 蒲菊 

 

16. 豊好園 「富士山三色茶」

photo by houkouen.org

「豊好園」は、静岡県中部に位置するお茶の産地「両河内村」の標高350mの山あいでお茶を栽培する茶農家。高品質で、種類豊富な品種のお茶を栽培していることでも知られています。富士山や駿河湾の美しい眺望はもちろん、早朝には雲海を望む美しい茶畑は、世界的に有名なパティシエであるピエール・エルメ氏も来援しています。「富士山三色茶」は、ほうじ茶・煎茶・紅茶を富士山をモチーフにした3色のハンカチで包んだ商品。静岡の土産として人気の商品です。

取扱店 ASTY静岡西館 駿府楽市内
電話 054-251-1147
営業時間 9:00~21:00
商品 富士山三色茶: (税込)3,024円
HP 豊好園 

 

17. 山政 「ピリ辛まぐろ角煮」「ピリ辛かつお角煮」

20160808-787-24-shizuokaeki-omiyagephoto by yamamasa.co.jp

創業100年余りの「山政」は、静岡県焼津を拠点とする老舗店。カツオとマグロの漁で栄えた焼津では、角煮というとカツオとマグロをサイコロ状に切って甘辛く煮たものをいいます。「山政」の角煮は、専用の鉄釜でじっくりと時間をかけて煮込んでいきます。「ピリ辛」シリーズは、秘伝の甘辛ダレに唐辛子を加えて、ピリ辛に仕上げた佃煮。ご飯がどんどん進む逸品です。

取扱店 JR静岡駅ビル パルシェ食彩館
電話 054-253-1754
営業時間 9:30~21:00
商品 ピリ辛まぐろ角煮/ピリ辛かつお角煮: (税込)各540円(140g)
HP 山政 

 

18. レストワン 「静岡おでん」

photo by city.shizuoka.jp

「静岡おでん」は、牛すじなどで出汁をとった真っ黒のスープの中に、串でさしたおでん種を入れた静岡を代表する郷土料理。駄菓子屋でも食べられ、静岡県民にとっては、子供の頃から親しんできたソウルフードです。レストワンの「静岡おでん」は、静岡市が認定する「しずおか葵プレミアム」にも選ばれている商品です。 家庭の味とプロの味のちょうど中間の味に仕上げ、懐かしいながら、奥の深い味わいに仕立てています。ご自宅で温めるだけの簡単調理OKで、中には黒はんぺん、さつまあげ、焼きちくわ、すじ、大根、こんにゃく、牛すじ肉の7種類の具材が入っています。

photo by city.shizuoka.jp

取扱店 ASTY静岡西館 駿府楽市内
電話 054-251-1147
営業時間 9:00~21:00
商品 静岡おでん: (税込)756円(1人前)

 

19. ヤマサちくわ 「特製ちくわ」

20160808-787-19-shizuokaeki-omiyagephoto by yamasa.chikuwa.co.jp

ヤマサは、文政10年(1827年)創業の老舗店。「特製ちくわ」は、原料に新鮮なグチ、エソ、ハモを使用し、伝統製法で仕上げた人気No.1の商品です。白身魚の独特な甘みと旨味が詰まったちくわで、しっかりとした食感が楽しめます。そのまま食べても、ワサビ醤油やマヨネーズをつけても美味しくいただけます。

取扱店 JR静岡駅ビル パルシェ食彩館
電話 054-253-1872
営業時間 9:30~21:00
商品 特製ちくわ:(税込)702円(5本入)
HP ヤマサちくわ 
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