癒しの温泉宿!赤穂温泉でおすすめの人気旅館・ホテル5選

0

兵庫県赤穂市に湧く「赤穂温泉」。瀬戸内海に突き出した赤穂御崎に広がる温泉地で、瀬戸内海を望む景観美と「よみがえりの湯」とも呼ばれる効能豊かなお湯が人気。言わずと知れた赤穂義士の故郷であり、花岳寺や大石宅跡長屋門など、ゆかりの史跡も多く残されています。今回は、赤穂温泉でおすすめの人気旅館・ホテルを5つ、ご紹介します。

1. 赤穂温泉 銀波荘

photo by ginpaso.co.jp

photo by ginpaso.co.jp

photo by ginpaso.co.jp

photo by ginpaso.co.jp

空と海と湯船が一体化した絶景風呂が自慢の宿「赤穂温泉 銀波荘」。海に溶け込むように配されたインフィニティプールのようなお風呂からの景色は圧巻です。客室は、6畳から10畳の和室、ホームシアター付き特別室、露天風呂付き和室など、いずれも安らぎの空間となっています。料理は、タイ、タコ、アナゴなど瀬戸内の鮮魚をメインに、旬の食材を使った懐石料理。温泉は、自慢の絶景風呂で、目の前に広がる瀬戸内海の大パノラマを望みながら、湯あみを楽しむことができます。

名称 赤穂温泉 銀波荘(ぎんぱそう)
住所 兵庫県赤穂市御崎2-8
電話  0791-45-3355
HP 銀波荘
地図 Googleマップ

 

銀波荘 宿泊プラン

『銀波荘』⇒ じゃらん 『銀波荘』⇒ るるぶ 『銀波荘』⇒ 一休

 

 

2. 潮彩きらら 祥吉

photo by ako-syokichi.com

photo by ako-syokichi.com

photo by ako-syokichi.com

photo by ako-syokichi.com

ミシュラン兵庫特別版にも掲載された人気宿「潮彩きらら 祥吉」。「瀬戸内の夕日と空を感じられるお風呂」をコンセプトにリニューアルされた大浴場が自慢です。客室は、全室オーシャンビュー。ゆったりとした和室や、ベッドルームと和室、檜風呂を備えたプレミアルームなどを用意。料理は、瀬戸内の四季の恵みを存分に味わえる季節の会席料理。温泉は、180度の大パノラマが広がる多彩な絶景風呂で、湯あみを楽しむことができます。

名称 潮彩きらら 祥吉(しおさいきららしょうきち)
住所 兵庫県赤穂市御崎2-8
電話 0791-43-7600
HP 潮彩きらら 祥吉
地図 Googleマップ

 

潮彩きらら 祥吉 宿泊プラン

『潮彩きらら 祥吉』⇒ じゃらん 『潮彩きらら 祥吉』⇒ るるぶ 『潮彩きらら 祥吉』⇒ 一休

 

 

3. 赤穂温泉 呑海楼

photo by akoudonkairo.jp

photo by akoudonkairo.jp

photo by akoudonkairo.jp

photo by akoudonkairo.jp

全室オーシャンビューの眺望自慢の宿「呑海楼」。ミシュラン兵庫特別版にも掲載された人気宿です。客室は、10畳と12畳の和室、2間続きの和室、2間続きの和洋室などを用意。窓から瀬戸内海が一望できます。料理は、瀬戸内の新鮮な魚介、神戸牛、産地指定野菜など、厳選素材を盛り込んだ会席料理。温泉は、眼下に瀬戸内海を望む岩と檜の露天風呂、大きな岩に囲まれた岩風呂、ゆったりとした大浴場で、湯あみを楽しむことができます。

名称 赤穂温泉 呑海楼(どんかいろう)
住所 兵庫県赤穂市御崎131
電話 0791-42-6601
HP 呑海楼
地図 Googleマップ

 

呑海楼 宿泊プラン

『呑海楼』⇒ じゃらん 『呑海楼』⇒ るるぶ 『呑海楼』⇒ 一休

 

 

4. 赤穂パークホテル

photo by akoparkhotel.com

photo by akoparkhotel.com

photo by akoparkhotel.com

photo by akoparkhotel.com

赤穂海浜公園の北側に位置する「赤穂パークホテル」。天然温泉も楽しめ、観光やビジネスに人気のシティホテルです。ゲストルームは、全77室。シングル、ダブル、ツインなど、19㎡から27㎡の機能的な洋室となっています。料理は、タイやハモ、カキなど瀬戸内の旬魚を中心とした会席料理。温泉は、露天風呂やサウナを完備した大浴場で赤穂の湯を楽しむことができます。

名称 赤穂パークホテル
住所 兵庫県赤穂市さつき町36-12
電話 0791-43-8000
HP 赤穂パークホテル
地図 Googleマップ

 

赤穂パークホテル 宿泊プラン

『赤穂パークホテル』⇒ じゃらん 『赤穂パークホテル』⇒ るるぶ 『赤穂パークホテル』⇒ 一休

 

1 2
次へ →

Comments are closed.




あわせて読みたい!


ページの上へ戻る